ジュエルアートデコレーション®スクール &
オーダーデザインショップ Treasure Island(東京*田町)
好きな事がある
好きな物がある
好きな人がいる
好きな仕事をしている

だからこそ、愛を込めた毎日を生きられる。
毎日が特別な日になる。
そんな自分でありたい、そんな女性を増やしたい。
好きな事がある
好きな物がある
好きな人がいる
好きな仕事をしている

だからこそ、愛を込めた毎日を生きられる。
毎日が特別な日になる。
そんな自分でありたい、そんな女性を増やしたい。

58歳からの起業挑戦!PC初心者でも「私にもできる」自信を得られた理由

こんにちは(*^_^*)

ジュエルアートデコレーション®スクール・オーダー販売トレジャーアイランド高堀郁恵です。(私のプロフィールはコチラです)


先日、群馬から新幹線に乗って、スクール生の「ゆーびさん」が来てくださいました。2025年1月から通い始めて約1年。彼女がこの1年で見せてくれた変化は、私にとっても、そして「何かを始めるにはもう遅いかも……」と悩んでいる多くの女性にとっても、大きな希望になるはずです。
 

 10年越しの「やりたい」を形に

ゆーびさんは、10年以上前から「デコをしてみたい」という想いを抱えていました。 ご近所のスクールや通信教育をリサーチしても、なかなか最後の一歩が踏み出せずにいたそうです。そんな彼女が私のInstagramを見つけ、まずはHOTジュエル(布デコ)の動画講座からスタート。 そこから「直接学びたい!」と決意し、毎月群馬から通い続けて1年。初級・中級・上級とステップアップし、驚くほど高い技術を身につけられました。

 

 

「技術」の枠を超えた挑戦と、凄まじい集中力

ゆーびさんの凄さは、デコの技術だけではありません。 プロのアーティストとして活動するために、これまで触ったこともなかったPCを自ら購入。デザインの基礎を学び、さらにデコのデザインシールを作る「カッティングマシーン」の講座まで受講されたのです。

技術・デザイン・PC操作・機械の扱い……。 一気に多くのことを学ぶのは、並大抵のエネルギーではありません。それでも、ご自身で復習を重ね、着実に自分のものにしていく。 その姿は「努力」というよりも、まさに「夢中」という言葉がぴったりでした。

その結果、周りの生徒さんからも「技術はもちろん、表情がすっごく明るくなりましたね!」と驚かれるほどに変身されたのです。

 

 

「私にも出来るんだ!」という自信と、支え合える仲間の存在

ゆーびさんは、キラキラした笑顔でこうおっしゃいました。 「私にも出来るんだ!って、自信がついたんです」今は毎日1?2時間、必ずストーンに触れて練習を欠かさないそうです。その原動力となっているのが、同じスクール生の仲間、Kanakoちゃんの存在です。

 

娘のような世代のKanakoちゃんが、家事・育児・仕事をこなしながらシングルマザーとして夢に向かう姿を見て、「私も頑張りたい!」と勇気をもらったといいます。

世代が違っても、環境が違っても、「好き」を形にしようとする志が同じであれば、最高のパートナーになれる。仲間の存在は、一人で頑張る何倍もの力を与えてくれます。

 

 

理想の人生を叶える「3つの柱」

私がスクール(Treasure Island)で大切にしているのは、次の3つです。

 

  • 自分でできる(一生モノの確かな技術)

  • 仲間ができる(共に高め合い、支え合える関係)

  • 仕事にできる(経済的・精神的な自立への道)

この3つが揃ったとき、人生には自分だけの「宝物」が得られると信じています。

夢を叶えるのに、年齢は一切関係ありません。 大切なのは、自分の心の「やりたい」という声に素直に従い、一歩踏み出す勇気だけ。

その一歩が、あなたの人生の扉を大きく開くきっかけになります。

 


今日も、遠方からスクール生が来てくださいます。 皆さんの技術も、そして心も満たされるように。私も「夢中」になってサポートさせていただきます!

輝くジュエルアート®で、一緒に成長できる日を楽しみにしています。

 

【募集中の講座・イベント案内】

  • 3月:大阪講座(詳細はこちら

  • 4月:沖縄講座(詳細はこちら

  • 2月3月 東京講座(詳細はこちら

  •  

 

 

 

 

 

 

 

 

▼「好きなキラキラ」が仕事になる
~普通のOLだった私が12年かけてたどりついた
会社員に頼らず生きる7つのステップ~

画像
メルマガ登録はコチラ
 

 

その他のお勧めの記事

「手元を見るたび、ふふっと笑みがこぼれる。そんな贅沢を、あなたの日常に。」 ‥ 続きを読む
こんにちは(*^_^*)ジュエルアートデコレーション®髙堀郁恵です。(私のプロフィ‥ 続きを読む
「『これで最後にするから』 震える手で銀行振込を済ませた、あの日。 まさか、その期待が再び‥ 続きを読む